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んごごごごごっっと 【2006/02/23】
「修三」じゃなくて「修造」の間違いでした。 この場を借りてお詫び申し上げます。ごめんよ、SHU-Z。実にゴメン。
というワケでこないだの続きなのですが、松岡を語る上で避けて通れないのが、やっぱり「くいしん坊万歳」なワケですよ。気がつけば七年目。七年というと11人もいる「歴代くいしん坊」の中でもブッチギリ最長です。あの山下真司だって三年です。宍戸開に至っては一年しかやってません。


参考資料:いいぞイソップ。

■さて、
というわけで、さっそく彼のくいしん坊っぷりを観察してみたいと思うのですが、番組はいつものごとく↓こんな感じに不気味に始まるワケですよ。



右手にテニスラケット、左手にフォークという、松岡を語る上で欠かせないキーワードが早くも列挙されます。ちなみに↑の画像がカクカクしてるのは動画GIFだからなワケじゃなくて、実際もこんな感じです。そして番組が始まります。ちなみにこの日は福井県敦賀市の橋本昆布さんにおじゃましてました。そしてよいよ松岡の登場です。



早くもすんごい幸せそうです。食うことが好きで好きでたまらない、イメージ的には カタパルトに乗せられ射出を待つ戦闘機のよーな状況だとご理解ください。戦闘態勢は万全、とりあえずここまではさわやかです。そして食い始めます。



サァ、ホイッスルが鳴ってしまいました。 松岡完全始動です!!! この瞬間から表情が一変、もんのすごいイキオイでむしゃぶり始めます!! さっきまでのさわやかさは微塵もありません!吸い尽くす、食い尽くす、そんな熱いほとばしりが画面上からビシビシと伝わってきます。

ナンだかよくわからんがとにかくすごい表情で吸います。目つきが怖い です。食うか食われるか?やられる前にやれ!!!そんなギリギリな緊張感が画面上から伝わってきます。たかが料理番組なのに。常に真剣、さすがマツオカ。そして最後は、


完璧に仕事をこなします。
ちなみに言い忘れましたが彼が今食らってるこの料理、ただ単に昆布にお湯をブッかけて上から醤油をたらしただけのものです。昭和の粗食って感じ。それでここまでの表情が出来るマツオカ。 本当にすごいです。間違いなく言える事は彼の表情には嘘偽りはないって事だと思います。 本当に美味いと感じてるのだと思います。

とりあえず解説してみると、普通の人間は↓以下のようなプロセス を踏みます。


つまり三段階です。人間って普通こうです。 ところがマツオカは違います。 マツオカの場合は↓以下。



分かりやすい男です。歴代のくいしん坊を見る限りでは、必ずしも全ての食べ物が美味いというわけではないみたいで、中には眉間にシワを寄せてコメントに困るような状況の方も 何人かおられました。松岡に関してはそのような事はありません。 彼は強力です。油断してると「うんこ」とか食わせても「美味い!うんこ味ですか!!!」とか普通にコメントしてそう。口の中に入れるものは全て美味い!と判断する彼。いいやつなんだ。実にいいやつなんだ。

そんなただでさえ食べるの大好きな彼 ですが、そんな彼にも更にハートに着火してしまう食べもの があります。それは海産物 です。

特にさしみとかカニとか海老が出た瞬間には一気に加速 します。

↓特にこちらの回は「捕れたての伊勢海老などを磯でそのまま豪快に焼いて食う」 という海産物ズキには二秒で脳ミソとろけそうな企画 だったのですが、この時「高速沸騰野郎マツオカ」 の加速度っぷりは他の追随を許さぬ程 実にすさまじいものでした!!!彼の全神経は軽々と臨界点を突破、 しょっぱなから↓コレです!!!



もはや野獣 でした。静止画では彼の狂乱っぷりを伝えきれていないのが残念です。つかヨダレ出てますが??? 軽々と理性+その他 を軽快に崩壊してしまった彼は次なるエモノ「タコ」 に食らいつきはじめました!!!!

顔面の原型をほぼ止めなくなってしまっていた彼。 「むぼっ!んむぼっ!」と理解不能な言語を発しながら彼はタコに食らいていたのですが、言語中枢にまでも崩壊の余波が伝わってる事が素人のボクでも伺い知る事ができました。番組通して「モフーッ!!!」とか「うのあぁつっ!!!」とか奇怪な言葉 ばかり発していた彼、
もはや文明人とは思えません。何がそうさせたのでしょう?海マジックでしょうか?最後に漁師さんに「ミソもあるでよ♪」 と、「エビみそ」 を勧められ、「みひょっ!!! みひょっ!!!」と何やら更に理解不能な言葉を発しながら(*恐らく「みそ」のつもりだと思われる)エビみそにむしゃぶりつき始めた彼なのですが、

実に恍惚の表情でした。 満足げ。
タガが完全に外れた彼、気がつけばこの番組通してマトモな人間語は一切発してなかったような気がします。 マツオカ・スイッチオン・ファイヤ。エモノを捕える肉食獣の目つきでした。

すいません、何だかよく分からない更新になってしまいましたが、まぁそんな感じです!!!

以上松岡レポートでした!!! ではっ!!!
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んごごごごごっっと 【2006/02/22】
どーもさしみです。ぼくなんだかんだいってオリンピック好きな人間なのですが、このペースだとホントに数十年ぶりのメダル無しになってしまいそうな気配すらあります。
が!ボクラはそれに対して文句を言う権利は無いのですよ!どんな選手でも想像を絶する程の努力と苦労をしています。 ボクらがテレビとか見てぼーっとしてる間も彼らはプレッシャーと戦い続けています。「表参道ヒルズ行ってきましたぁ♪」とかどうでもいい事をブログとかに書いてる間にもヤツらは血の滲むような筋トレとかをやってるワケなんですよ!! ボクラは彼らの努力の結晶にチョイと乗せてもらって楽しませてもらってるだけなのです。文句は言えないのです。当然なのです。

が、ボクにはどうしても納得できない事がひとつだけあります。

とりあえず↓をクリックしてください。

ここをクリック

なんとかならないでしょうか・・???

■解説 くいしん坊
よく分からない人の為に、彼の事をチョイと説明させていただきますと、彼ってばオリンピックとかその他国際的スポーツイベントが行われる際は必ずと言っていい程レポーターとして登場します。マスコミも無責任なもので「熱血レポーター」とか冠して、彼自身の勘違いをより一層加速させてしまいます。基本的に誰も彼を止める事が出来ないようです。

声がでかいです。

空気を全く読めません。

脳の大半は「運動神経」として消費してしまったようなタイプ。学校にひとりは必ずいるような「教育論について熱く語りそうな体育教師」を更に濃度を高めて、メディアに放流してしまったようなイメージ。

こないだは何の種目かは忘れてしまったのですが、日本チームが始める直前で悪天候になり しばらく中断してたのですが、修三、めちゃくちゃキレまくってました。

瞳孔開いてました。

怖かったです。


そんな修三さんですが、今でこそ「紳士服のコナカ」のCMと「くいしん坊万歳」のイメージしか無い人ですが、この人いちおう、あのテニスの最高峰ウィンブルドンにて65年ぶりに準決勝まで進みセンターコートでプレーしたという輝かしい実績を持つ方でもあるんですよね。すごい人ではあるのです。

が、暑苦しいです。非常に暑苦しいです。


前もこのサイトで書いた事があるのですが、彼松岡さん、自分の事をメールでは「SHU-Z」と書くそうです。何か許せません。 ただ、このオリンピックももうすぐ終りだと思うと、ちょっとさみしかったりします。これを書いている今もテレ朝にSHU-Zが出てるのですが 今日は何か大人しいです。苦情でも来たのでしょうか?

ちょっとさみしい。


■おまけです



「くいしんぼう万歳」より。彼の目線は鋭く常に宙を泳ぎます!!
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んごごごごごっっと 【2006/03/10】
写真です。
着物の着付けの仕事で使う名刺の写真を撮って欲しいとご依頼いただきまして、そんな感じで撮ってみました。
人に依頼されて作品を作る際はかならずターゲットとなる年齢層を確認するのですが、今回の場合は25歳前後。社会人になってまだ間の無い方がターゲットですな。かわい過ぎず大人過ぎず、ちょうどいいバランスの作品に仕上げると考えて撮ってみたのですが、どうでしょう?上手く出来たのでしょーか。。??
Kimono Eyes
(↑クリックするとページが表示されます)

モデルを立てて撮るという初めての試み。準備の大切さを痛感しましたよ今回(笑
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んごごごごごっっと 【2006/01/15】
なんか大丈夫みたいです!!! というわけで東京警察病院に行ってきていろいろ検査をしてきたのですが、骨には異常はないみたいです。 ただ靱帯がヤラれている可能性が多少あるという事なので、二三週間は固定しておいた方が理想という事になりました。カメラとかは当分持てないですね。
とゆーわけで、テーピングだけじゃ甘ぇ!って事で、なにやら固定用のものとか包帯とかでボクの左手はこのよーに変わりました!!! 生まれ変わったボクの左手を堪能してください!!!


うむ!何か強くなったみたいだ!!!!

それにしても最近の「添え木」ってすげぇのな!!!! ちなみに「添え木」とは、骨折とかした時、動かないよう固定する為、包帯といっしょに巻き付ける何やら固いもの なのですが、(昔は文字通り「木」を使用)、最近のは木じゃなくて「単なる布」 みたいなヤツなんですよね。それを一回水で軽く湿らせたあと、そのまま五分ほど待ってると、その布が固くなってそのまま添え木になってくれると!!! 医学も進歩したモンだ!!!

というわけでなんとか左手もメドが立ち、ピーポくんの診察券も無事いただいてきました!!! とりあえず二三週間は大人しくしています!!!!

というわけでではでは!!!

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んごごごごごっっと 【2006/01/14】
バイクで事故りました!!!!! 事故ゆーか、バイクで怪我したってのが正しい表現なのですが・・。昨晩夜中バイクで走ってて、どっか止めようと思い横道に入ったんですね。←その時、かっこよくギャギャッ!!!と止まればかっこええかなーと思い、グギュン!とヤッってみたら止まらんかったという・・。 雨で路面が濡れてたって事と、路面がアスファルトじゃなくてタイルみたいなところだったのが原因というか・・。スベるんやねバイクって! 転ぶんやねバイクって!!!

とりあえず、スピードが出てなかったのでダメージはそこまで高くはないと思うのですが、


転んだ時、バイクの重さ全体を左手で支えてしまったんですな!クラッチレバーも折れてたし。同時に左ヒザもぶつけて青あざこさえてたんですが、一日で痛みはひいたのでこっちは大丈夫なようです!!!
というわけで久しぶりに↓ここの病院に行ってくるぜヒャッホイ!!!

これは日本が誇る国家権力、警視庁指揮の元運営されてるおかかえの病院
東京警察病院だ!!!!

この病院、どんな病院かというと文字通り警視庁の警察の為に用意された病院 という位置づけになるのですが、警察という強大な国家権力の元運営されてる病院なので、手抜きがない!!! めちゃくちゃ診察がしっかりしている!!! もちろん一般の人も診察受ける事が可能!!!! ただ、もちろんここは警察病院。もしも万が一、一般の方と警察官の方が同時に病気になった場合は警察官の方が優先されます。

そりゃ当然です。

そして何より一番すばらしい事は、

ピーポくんの診察券がもらえてしまうのですよ!!!! ぐぬああ!ピーポくん!ピーポクヌではないか!!!!最高!ピーポくん最高!!!! ただ、診察券を作る際に 3150円(税込)も必要だってのが難点なのですが、それでも尚あまりある程ボクにはこの上ない贅沢です。ありがとう警察!ありがとう国家権力!!!

というわけで久しぶりに飯田橋に行ってきます!飯田橋は釣り堀があるから好きです。

警視総監とかと仲良くなってしまったらどうしよう。

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んごごごごごっっと 【2006/02/26】
ここらで一発そろそろスピードスキーについて書かなきゃマズイと思うんですよ。 どーもどもさしみです!機は熟しました!!万は期しました!!! マイナースポーツマニアの自分をもってしてもマイナー中のマイナーあの地上最強の検索サイト「Google」をもって検索しても日本国内じゃ僅か数件ぐらいしかヒットしないというという激マイナースポーツ中のマイナースポーツ、驚異の直滑降、「SpeedSki(スピードスキー)」について今日は書かせていただきたいと思います!!!!短い間ではありますがおつきあいください!!!

What's SpeedSki ? -- スピードスキーとはなんぞや?
「スピードスキー」←「スピード」と「スキー」という事で双方めちゃくちゃ当たり前な言葉をただただ足しただけの簡単な名称ですが、ルールはもっとシンプル!ただただ急斜面をひたすら直滑降で滑り降り、ゴール通過時の最高速度をスピードガンで計測 ←つまり 「誰が一番早く着いたか?」というタイムレース的な競技ではなくて、瞬間的な最高速度を競う という比較的珍しい競技です。
この競技過去に一度だけオリンピックの公開競技として登場した事がある のですが(アルベールビル大会)、他の競技と比較してその競技風景の異質さに度肝を抜かれた記憶があります。




ウェアすげぇ変なんです!!! トレードマークは放射能防護服のような特徴あるヘルメット、 そしてテラテラと光るウェア。 スキマというスキマは可能な限り埋めてあります。空気抵抗を最小限にする為どうしてもこういう服装になるようですが、アルベールビル大会当時も、他の競技に対して異質な空気感を演出するには十分過ぎて尚余りあるものでした!!!

ちなみに全身は↓コンな感じです。



スポーツ選手というよりもボツリヌス菌(化学兵器)とかバラ撒いてる方が似合ってる感じがします。夜中に突然部屋の中とかでこういう人立ってたら子供なら泣くと思います。
こんな姿の連中が最高時速「240km」という異常としか思えない速度でスッ飛んでゆく常軌を逸した競技、 ちなみに「240km」と言ったら、あともう50kmで新幹線と同じになります。小田急ロマンスカーぐらいだったら既に乗り越えてます。生身の人間にて到達する事の出来るもっとも限界に挑戦する競技、それがスピードスキー!!!!



■勝敗の分けるカギ その①
一番の敵は空気抵抗です。
この競技 空気抵抗を最小限にする為、スタート直後に基本姿勢を作った後はほとんどと言っていい程微動だにしないのですが、いかに動かないかが勝敗を決めてしまったりもします。

一度走り出したら選手はまるっきり動きません。 前述した通り動かないヤツが勝ちます。 240kmという猛烈なスピードで流れる後ろの風景に対して、まるで動かない人間の姿 は見ている側には相当不気味だったりもします。地味なんだか派手なんだかよく分からん競技だ。

もちろんウェアも勝敗を決める重要な要素なのですが、中には↓こんな、

魚肉ソーセージみたいのとか、

尖らせられるところ全部尖らせたよーなウェアとかもあります。

勝利の為には風洞実験とかもします。

競技というよりもはや化学実験な気配すら漂ってきます。更に車の上に人間乗せて空気抵抗調べたりとかもします。

素敵にクレイジーです。車から落ちた時の事とか何も考えてない気配です。その後先考えてなさそっぷりが実に素敵!!! 「命知らず」というより 命を知ってたら出来ないよーな気がします!!!

■2006年時点でのワールドレコードホルダー!!!
ちなみに2006年時点でのワールドホルダーの持ち主は「Harry Egger」さんというオーストリアの方なのですが、見るからに早そうです。

やる気まんまんです。彼の1999年に打ち立てた時速248.105 km/hという記録は、七年経った今でもうち破られておりません。名実ともに最速野郎です。


■この競技の不遇さ
こんな男達による熱いスポーツ、スピードスキーが一度公開種目にまで登り詰めたにも関わらず、なにゆえ公式種目にはなれなかったか?というと、やっぱりその危険さにあるみたいなんですよね。
何しろウェアは空気抵抗を最小限にする為、超ツルツルです。ウェア全体を見てもひっかかってくれるような要素が一切ありません ので、転倒したら最後、減速するどころか良く滑る肉塊としてむしろ加速します。 止まる要素はゼロです。競技者の中には500m近くもフッ飛ばされて止まらなかった人もいます。ちなみに東京ドームのホームベースからフェンスまでの距離ですら122mです。ホームとフェンス四往復近い距離。

それが危険との判断のようです。

実際アルベールビルオリンピックの開催期間中にもお亡くなりになられた方がおられたそうです。 競技者はホントに命がけです。ただ選手達はそういったものすら超越した魅力を、この競技に感じているようです。毎年毎年多くの選手が速度の限界という壁に挑戦しています。理論的には時速250km以上は不可能との見解もあるそうなのですが、選手達はその壁にすら挑戦しようとしています。

そういった感覚はもはや「スポーツ」というより「冒険」に近いものがあるのかもしれません。

商業的要素が年々強くなる世界のスポーツ界、今こそスピードスキーヤーのフロンティアスピリッツを見直すべきなのではないでしょうか??



■追記
すいません!最速レコードの方なのですが、現在は更に記録が書き変わっているみたいで、フランス人のフィリップ・ゴアシェル氏(Philippe Goitschel)が2002年のレースにてマークした時速250.790Kmが現時点での最速になるみたいです!!!更に進化しております!!!



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んごごごごごっっと 【2005/12/31】
こんな年の瀬から元旦のクソ忙しい時期にウチのサイトを見てる奴なんてほとんどいないと思うのですが、 ごめんなさい、また写真です!!! 上野のアメ横行って撮ってきました!めちゃ混みだったからけっこう命がけだったぜ!!! 途中、「カメラ小僧!邪魔だ!邪魔!」とか怒鳴られたり、逆にカメラ目線送ってくれる人がいたりといろいろありました。が、楽しかったです!おもろいね、人間って!!!
そういえばわし、この一ヶ月マトモな更新一度もしてないよーな気がするのですがそれは気のせいです。きっと気のせいだ。気のせいに違いない!

というわけで写真は↓こちらです!

台東区上野アメヤ横町
(↑クリックするとページが表示されます)

来年もよろしくー!!!!


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んごごごごごっっと 【2006/01/05】
友人の中村ゲンくんを撮ってきました!!! 前回のアメ横の雰囲気とはひと味違って、かなーりコジャれた感じになりました(笑
Gen's Cooking
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なんだか見てると腹減ってきます。つーかめちゃくちゃ美味かったです!ありがとうゲンさん!(私信)

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んごごごごごっっと 【2006/01/09】
さてかなり続いた写真シリーズもいよいよ最終章!!! Welcomeback!!というお店で行われた「藍冴」(rango)様のライブにお邪魔してきました!!! 今回自分は、リハの段階で写真撮りまくってしまいライブ本番時にはほとんど枚数が残ってなかったという大失態を犯してしまった大バカ者なのですが、うーんムズカシイね写真って!つか、枚数使い切るなんてシャレんならん・・。気をつけなければ。。
なんかいろいろ反省があったぜ!あやうくCFカード忘れるところだったし。
rango @ welcomeback!!(大塚)
(↑クリックするとページが表示されます)

というわけで、とりあえず写真はひと段落です!ここで公開した以外にも実は写真は撮ってたのですが、短い間だったけどなんだか売れっ子気分だったぜ!もちろん撮って欲しい人は引き続き募集してますので、ご遠慮なくドーゾ!!!

【依頼はご気軽に!】

↑無料やで無料!!!

最後に今回ご協力いただいたrangoの皆さんに心より感謝致します!これからもお互いがんばりましょう!ではでは!!
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んごごごごごっっと 【2005/12/24】
写真の話で実に申し訳ないのですが、今回は「人」です!人をターゲットに写真撮りに行ってました!!! 自分確かにまぁ、以前兄貴の子供達とかは撮った事はあるんだけど、あれって「撮る」ってよりも「撮れてた」ってのが正直なところで!適当に撮ったものの中でたまたーま上手く撮れていたものを並べたって感じで。。
今回はちゃんと撮らんといけんかった。演奏する人、つまり動き回る人を撮るという明確な目的があったわけだから、偶然には頼れない。狙ったものを狙った通りに撮らなきゃなんない。

ってわけでこの数週間そればっかりいろいろ考えてたんだけど、実際当日を迎えたらバタバタしちゃって、一瞬にして全てが終わったよーな感じで!!!!

とにかく「被写体が動く」という点と「暗闇で撮る」って点が超難題!!!! 暗闇の為 カメラのオートフォーカスがほとんど機能してくんない!!!
結局「マニュアルフォーカス」にほとんどと頼る事になってしまったのだが、考えていても時間はどんどん過ぎていくので撮って撮って撮りまくってた!合計530枚!!! 考えてるひまがあったらシャッター押せ!って感じで!

とにかく「動き」と「躍動感」を納めたかった。ミュージシャンが表現したいものの一部でもいいから写真で切り取ってみたいと思った。イキイキしたエネルギーみたいのを掴み取りたかったんですよね。自分がそれが出来てたのかは知らん!それは見る人が判断する事だ。

とりあえず撮影した画像は↓こちらです!

こちら

ウソでもいいから褒めてくれると、ここの管理人(=オレ)すげぇ喜びます!!!

それにしても「何かにがんばってる人」を撮るのは実に楽しい!!! いままでは動かない「モノ」とかばっかり撮ってたけど、人間の方がやっぱ面白いなぁと思った。最後の最後でいいもん見つかったよ今年!!!というワケで、↓重要なお知らせ
写真撮らせてくれる人めちゃくちゃ大募集です!!!! っていうかお願いします!
ライブとかやってる人歓迎!イベントとかやってる人歓迎!子供が生まれたので撮って欲しいとか、習い事とかやってるので撮って欲しいとか、店やってるので撮ってくれないか?とかそういうの大大大歓迎!!!!

というワケで興味のある方は↓こちらまで遠慮なくどうぞ!

【メィルアドルス】


ちなみにわしよく誤解されるのですが、普通の人です。 なんかこういうサイトやってるとすごく極端な変人扱いされる事も時々あるのですが、いたって常識のある普通の大人ですのでご安心ください(笑


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